現役大学生・准一の目標は、ズバリ金持ち! 目標を叶えるべく開始したFX生活ブログへようこそ^^

  FXでセレブ大学生の日記のナビゲーター   トップページ > スポンサー広告> ユーロ > さよなら円高―世紀末のマネー・ウォーズ  

スポンサーサイト

-- - --/-- [--] - --:--


今日もいろんな本を読んで勉強しました。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

最近勝てているFX手法がありますが
無料なんで見てみては? → FXの手法

さよなら円高―世紀末のマネー・ウォーズ

2009 - 11/26 [Thu] - 15:08


今日もいろんな本を読んで勉強しました。

さよなら円高―世紀末のマネー・ウォーズ
吉田 恒
さよなら円高―世紀末のマネー・ウォーズ
定価: ¥ 1,575
販売価格:
人気ランキング: 564055位
おすすめ度:
発売日: 2001-07
発売元: 広済堂出版
発送可能時期:

1985年に円が対ドル200円の壁を突破して以来2001年まで、円高・ドル安の基調が続いてきたが、20世紀の終わりとともに、円高の四半世紀も終わりを告げようとしているかにみえる。1995年の超円高から2000年末までの流れを、月刊誌「商品先物市場」に寄稿してきた論文を中心に加筆、修正してまとめたのが、本書である。相場のメカニズムと、「通貨マフィア」と呼ばれる各国財務官の動きを解明していくことで、あの乱高下の激しかった日々の裏側で、どんな攻防がなされていたのかを明らかにしていく。 著者は、自由経済社(現マネーアンドマネー)編集長の吉田恒で、財務省や日銀のほか、ワシントンやニューヨークなど内外にわたり、幅広い取材活動を展開してきた人物である。日米の財務担当者の動向にも精通しており、「ミスター円」として名をはせていた榊原英資を中心とした5年間の通貨攻防をまとめあげている。 本書は、5年間の経済戦争をまとめた大河ドラマとして見てもよくできた内容である。日米がそれぞれ勝敗への道をどう歩んできたかを振り返ることは、21世紀、日米の経済はどんな状況になるのかを占ううえでも意義のあることであろう。(朝倉真弓)

スポンサーサイト

最近勝てているFX手法がありますが
無料なんで見てみては? → FXの手法

コメントの投稿





管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://no100fxjunichi.blog87.fc2.com/tb.php/230-7f2d52b2

 | HOME | 

ブログランキング

プロフィール

准一

Author:准一
現役大学生なのに、早期リタイヤを目標にしています(笑)
そんな自由人・准一です!

最新記事

カテゴリ

月別アーカイブ

相互リンク

RSSリンクの表示

QRコード

QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。